予約★平成30年産 銀の朏1kg 玄米

型番 H30_H_G1k
販売価格 940円(内税)
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平成30年 玄米
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同カートで、標準米とプレミアム米を注文されますと、お届け時期が11月以降となります。標準米を先にお届け希望の場合は、送料が別途必要となりますので、別カートで(注文を2回に分けて)ご注文ください。
また、年間予約についても同梱できませんので、別カートでご注文ください。


岐阜県飛騨地域の風土が育てる味
“いのちの壱” は、岐阜県下呂市で発見されたお米の品種です。私たち “まん丸屋グループ” は、この “いのちの壱” の生産場所を岐阜県飛騨地域及び周辺の中山間地域で、ということにこだわっています。飛騨の中山間地の風土だけが生み出せる食味を、皆様にお届けしたいからです。

飛騨産に引けを取らない加子母産
今年から登場した「加子母(かしも)産」は、岐阜県中津川市加子母で育てた銀の朏。加子母は、こだわりの農産物が「加子母ブランド」として注目を集めているエリアです。加子母で育った銀の朏は、栽培条件が飛騨産と同等で、食味が良く高品質であることから、新たに「加子母産」として、取り扱いを始めました。(価格は同じ)

コシヒカリと比較して、1.5倍の容量
生米を並べただけでも、大きさの差がはっきりみてとれます。その大きさは、口に含んだ時の、モチモチとした弾力ある感触を生み出します。米粒が大きいからこそ、噛めば噛むほど、もちもちした食感や香り、甘さ、粘りが 口の中に広がり、これまで食べてきたお米との違いに驚きます。もはやご飯をおかずとして楽しめるほどのおいしさ!

極上の食感、決め手は水加減
銀の朏は、水加減が命と言っても過言ではありません。一般的なお米と比べると、3合なら2.8ぐらい、やや少なめの水で炊くと、弾力ある炊きあがりとなります。お好みもあると思いますので、一度、二度と召し上がって三度目にちょうど良い炊きあがりを目指すぐらいの気持ちでお好みの水加減を探してください。
また、銀の朏は、前日の晩から浸水させておかなくても、お米を研いですぐに炊けるのが魅力です。

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まん丸屋 曽我眞由美

皆様に美味しく召し上がっていただくために、丹誠込めて育てています♪

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